女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。

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作品名 女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。
作者 鳩こんろ
配信 コミックフェスタ
無料画像 あり

 

 

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 画像とネタバレ

主人公の相川壮介は高卒フリーター。
とりあえずボロアパートに住んで家賃を節約しつつ、なんとか暮らしている状態です。
壮介自身、「こんなところに住んでるやつはロクなのいない」と言ってることから判る通り、相当にボロイ物件です。

 

でも、このアパートには壮介のように節約して頑張ている子もいたりするのです。
その女の子の名前は丹生さん。
実は壮介の部屋の真上(壮介は1階、丹生さんは2階)に住んでいるのですが、お互い面識はありません。
丹生さんは女優志望の女の子で、劇の練習とバイトで毎日忙しく過ごしています。

 

その日は壮介は夜勤明けで朝に帰ってきたのですが、2階の部屋からはものすごい音が・・・
実は丹生さんが劇の練習をしていたのですが、事情を知らない壮介は2階に怒鳴り込みに行きます。
これが壮介と丹生さんのファーストコンタクト。
練習着姿の丹生さんは妙に色っぽくて・・・しかもノーブラ。
その姿のまま、文句を言いに来た壮介に平謝りする丹生さん。

 

壮介もまさかこんな可愛い女の子が出てくるとは思っていなかったので、そのまま許してしまいます。
そのまま部屋に戻った壮介ですが、先ほど見た丹生さんの姿がエロくて、寝る前に抜くことに。
すると突然、天井に穴が開いて女の子が落ちてきたのです。

 

さらに運が悪いというかよいというか、女の子が落ちた先は息子の先っぽだったのです。
抜いている途中だったので臨戦態勢だった壮介の息子。
その先っぽに女の子が落ちてきたので、そのまま挿入してしまいます。
天井が抜けて女の子が落ちてくるだけでも、十分ショッキングなのに、まさか挿入まで・・・

 

さっきまで丹生さんのエロい姿で抜いていた壮介にとっては、本人降臨でびっくり。
昂ぶっていた壮介は、そのまま丹生さんを帰してあげる気なんてありません。

 

丹生さんも練習で身体が火照っていたので、壮介の息子が挿入されて気持ちよくなってしまいます。
こうなると、お互いにエッチを邪魔するものはなくなるので、最後までヤってしまうことに。
(ちなみに丹生さんはこの時のエッチが忘れられずに後日夜這いを仕掛けてきたりします)

 

女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽだったので、そのまま出してもいいよね?
なんて勝手なことを考える壮介。
ハプニング的に挿入してしまったので、当然ゴムなしです。
そのまま丹生さんのナカにたっぷり中出ししてしまいます。
丹生さんも気持ちよさそうです。
多分、この時の快感がクセになって夜這いをしてきたんですね。

 

 

でも、一人忘れていませんか?
そう、女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした。の表紙にもなっている大家さん。

巨乳で可愛い大家さんですが、女の子が落ちた先はの同党ではほぼ空気・・・
壮介が丹生さんに中出ししたところで部屋に飛び込んでくるのです。

 

そして、壮介と丹生さんのエッチ(フィニッシュ後)を見てしまい・・・
ここから本当の「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした」が始まります。

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。

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